時間の問題に過ぎない眼を覆いたくなる貧相な国内事案のことは、もうよい、・・・これ以上に関わってはいけない、自身もこの「火砕流」で灰となる憂き目に合うはめになる、・・・もともと「党」の問題ではない、・・・加担する、そんな値打ちなどない! 肝心な事は、それよりも、「北」はむろん、共産中国でさえ、なにもマルクス主義と然したる関わりがある思想理念に基づいた国であるわけでない、・・権威者・集団による「軍事独裁官僚体制」下の国家運営の国、というべきものである!! 半島を、隣接する大国はむろんその他に対して「対等」の交渉力を保持する「当事者」として、史上はじめて、現れる機会とすることができる、かもしれない、と考える・・・いや、そう「願う」のが、その地に生まれたならば自然ではないか、・・・いつも絶えず、お伺いをたて、拱手し、接待し、遣り過ごす歴史からただ「普通」にならんが為めに、・・・でもそれが命懸けの仕事なのだ・・・!!! ・・・そのように受け取るのが至当だと思えてならない!! けれど、その実現は、いま「国際」の軍事・政治のあり様からすれば、「核」抑止力を捨ててはできない、と・・・そう考えるのは、「北」の者だけである、などと「推論」することは、なんらの根拠を見出すことはできない!!! ただ、それを果たそうとする「半島」の者達が、日本にとっては好ましくない政治思想・体制の勢力だということだけである、こちらにとっての課題は!!! 「お前らが、核抑止力を過剰なまでに保持して、国の安全を図る、だけでなく、「公海」までをも支配して「国際秩序」の保全を図る、・・そのことを「よし」としている、・・・同じことを我々が実行して何が問題か、・・・むしろ、我々もその一員として協力関係を保つようにすることは、却っていまの「国際」の安寧に寄与するものでありこそすれ、何の課題や問題があろうか、・・・」と!!! ・・・そうである限りは、「ついては、半島が「労働党」独裁体制となっても、それは、いまの共産中国を認めるどころか協力関係にある「国際」のあり様と微塵も違背することは無い」と!!!! そう言っている、・・・そして、「国際」はこれを容認することになる(だろう)!!! 課題は、むしろ日本にだけ残される、・・・!!! それなのに、何という、・・・・偏執狂のマスメディア・評論界、アホ空が広がる能\天気な赤絨緞!!! 左翼は、これで自身の支持勢力は増加するなどと(あり得ないことを)空想しているのか、・・・右翼保守は、なおも現況を手を拱いて支持すると構\え続けるのか、・・・・!???!! 「次」の為に動くべきである!!!!
2018年6月7日木曜日
< どのような者達か? >
< KTにすべきか、・と・・ >
そういう思いを抱かれる向きが増えてくるのでは、とも考えられる! およそ、閣僚はむろん、政治家、役人は、国内・外に向けて提案なり何なりその考えを発信するのが責務のひとつだ、・・・その際、しかし、こんなに自国は「ひどい」などと態々腐して歩く様はおよそ背信的で、・・・そうでなくて、もしも日本が正すべきと思われる点があれば、今はこうだが「いづれこう在りたい」と政策を語る形を採るべきである!! その上で、いまこの状況に間もなく「終止符」が打たれるについては、・・・では、「誰が相応しいか?」と問うたときに、・・・若い「河野」が、日本の将来の構\図を描いて示してみせて、論議の的となる言動をするのであれば、十\分に検討に値する筈だ、と思われてくる!!! 右翼保守の、その私恨交じりの、卓上の事実に基づかない願望の、そして陰謀とお蔭史観に満ちたデタラメの事象や人物評論に惑わされずに、・・・・・いま為すべきは、将来日本にとって重要な事案を捉えてまっすぐに立ち向かって行く、海外でも気後れすることのない人物を立てるべく、とくに若い者達の糾合を図るべきときである!!!!
< つまらぬことで、まことにつまらぬことで・・ >
「終ってしまった」ようだ!!! 自己への便宜供与を求めている、ことが明らかなのに、・・・幾度も気付く機会があったろうに、新興宗教と同じ類の「信者」然とした「崇拝」に彩られた「お付き合い」をしてきた、その「結果」なのである!!! いや、A新聞その他の似非インテリ「大衆」の「小事」を「大事」にすり替える国内騒乱の活動が発端である、とはその通りだとしても、・・・その「付け込まれる」背景に潜む、「不用意な活動」や「対応」がその素にあることを、感じ取って居る「国民・有権者」がいるのである!! 本人でなくとも、その周辺の者の事案であっても、一旦「一体」とみなされれば、免れることはできない! この時期に、内外の反日の容共勢力は、間もなく、祝杯をあげることだろう!! これに抗して立ち上がることができる者が、居るのか?!!??!!
昨日、今国会予算審議会での野党の森友学園文書改竄問題についての西田先生 の見解をき聞きましたが、
こんにちは、昨日、今国会予算審議会での野党の森友学園文書改竄問題についての西田先生 の見解をき聞きましたが、野党の話の方が正しいように思うのですが…。先生の話を聞いた後 はなんだかしっくりこんないが、こんな事なのかなぁぐらいのなんだか腑に落ちない気持ちで さたが、本日、近畿財務局の森友学園の土地売買に関わっていた職員が自殺したといつ報道を 見て、改竄は実際あって、財務省が隠しているという野党の言い分が正しいように感じまし た。西田先生なりに思うところもあると思いますが、今回の森友学園の一連の騒動で、明らか に、財務省はおかしな事をしているのではないですか? 誰の指示とかがあるのかないのかに は興味はありませんが、昨日 西田先生は近畿財務局のマンパワー不足とおっしゃっておられ ましたが、マンパワー不足でなく、常日頃からの改竄は、財務省ではよくある事だと思えて仕 方ないのですが、先生の見解を教えていただけませんでしょうか?
< その先には・・・>
『韓国の文在寅大統領が演じた米国と北朝鮮との橋渡しの試みは、まさに無駄花に終わった』と結論から始っている屋山太郎の評論(2/28静岡新聞)とは、まったく逆に、・・・わずか10日余後に、新聞は、こう伝えている 『・・・(北の)金がトランプ大統領との会談を要請したと発表\した。 ・・・トランプ氏は要請を受諾し、「5月までに会談する」と応じたとしている。声明はまた、北朝鮮が「非核化」の意向を表\明し、今後は核実験と弾道ミサイル発射を「自制する」と約束したとしている。』(3/9産経) なにも、核保有自体を放棄する、ものではまったくない、・・実験と発射を「自制」するというだけである、・・・当初から伝えられてきた米国側の条件とはまったくそぐわない、低すぎるほどのハードルでしかない!! まるで、100mを15秒で走れば予\選通過できる、という五輪を想像させるほどである!
< 「数」は何のためか? >
折角に獲得した「数」である、それを国会で行使することに何の遠慮やまして配慮を要しようか、・・・ためらうことなど何もない!!! 党内でさえも疑問のある事案は切放すなり練り直すなどして、法案を、淡々と裁決していけばよいではないか!!! ・・・国会以前かも知れないが、それよりも党内での、いろんな案が出ているはずの自主憲法の提案内容をすべて開示すること、さまざま党内で異論の少なくない博打場開設事案のその異論のあり様、長期の経済構\想、その他将日本の行方に関わる提案を開示してくれることが、大事・大切である!!! 「世界」の動向とはまったく無縁の、政権倒しのマスメディアと連携したひたすら「愚昧」に陥って行く「国会」は、その「数」の「正当な行使」を以って立法の府であることを示すよりほかに為すべきことなど無い!!! 「庶民」も行うことが有ってもその「批判」は、「将来日本に影響を及ぼす事案」を対象とする、と決まっている、・・・マスメディアや野党の騒ぎ立てる大仰な針小棒大の瑣事などまったく論外で無縁だ!!! このまま、ずるずると、そして辞めるわけにはいかない、・・国会で、党内で、為すべき事をやってからにすべきである、まだ半年も「できる」のである!
森友疑惑で、野党が反発していますが、朝日新聞を証人喚問出来ますか。朝日新聞が捏 造、偽造していたら廃刊に追い込む事出来ますか?
森友疑惑で、野党が反発していますが、朝日新聞を証人喚問出来ますか。朝日新聞が捏 造、偽造していたら廃刊に追い込む事出来ますか?
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