西田先生は若い頃スポーツはやられていたのですか? 得意な趣味やらありますか?
2019年10月19日土曜日
< 許せん!!! >
< 許せん!!! > 短文で前後分からぬが、・・・慎重で十\二分の時間を掛けるべき国会討議上の「まともな事案」について、 こう口にしたというのだ、・・・ 『安倍首相は5日、東京都内で開かれた経済関係者との会合であいさつし、6日の参院法務委員会への出席について、「ややこしい質問を受ける」と述べた。・・・』(12/05 読売「首相、参院法務委出席巡り「ややこしい」と発言」部分) 左翼似非インテリメディアや野党が、私人としての軽挙を国会で騒ぎ立てて、「辞めてみせる」と軽々しく発言した事案とはまったく異なるのだ、・・・、この場合は「真っ当な事案」に対してさえも、あの時とまったく同じ傲慢さが滲み出た「ナメた姿勢」で、「言論」での討論を「なみする」言辞だ!!! これは許せん!!!! 墜ちよ!!!奈落へ!!!!!!その支持連中ともども!!
< 統治能\力 >
< 統治能\力 > がないのである、・・・繰り返される「杜撰」とデタラメ事案の「法」を立てるのは、止めとけ!!! 『・・・同省は2014年から、失踪の動機や月給などを実習生から聴取。17年の調査では、失踪動機を「(賃金が)最低賃金以下」だったからと答えた人が2870人中22人(0・8%)だったと説明していた。政府・与党が聴取票のコピーを拒否したため、野党は議員を動員し、手作業で書き写して独自に分析した。 山下貴司法相は法務委で「67%が最低賃金以下」という指摘を「重く受け止める」と述べ、受け入れ企業などへの調査を改めて指示したと釈明した。聴取票は「毎月必ずこの給料、毎月必ずこの時間働いていたことを示すものではない」とも反論。しかし受け入れ側に裏付け調査を行っていなかったため、同省は「(聴取票から)ただちに最低賃金以下だったとは認定できない」などと、あいまいな答弁を繰り返した。 ・・・今回の改正案は、技能\実習の修了者が新たな在留資格「特定技能\1号」へ無試験で移行し、日本での滞在期間を延長できる仕組み。・・・ また山下氏は、企業が日本人従業員に離職を迫り、代わりに外国人を雇うことを禁じる規定を、改正案成立後に定める法務省令で盛り込むと説明。受け入れ企業に定期的な報告を求めるなどし、外国人に日本人と同等の賃金を支払っているかどうかもチェックするとしたが、野党は「書類を見ているだけでは絶対にチェックできない」(共産・仁比聡平氏)などと実効性を疑問視した・・・』(12/4 毎日「実習生聴取で法務省「裏付け調査せず」参院審議」部分) 単なる技術論ではない、根拠のない土台に建てる「法」は無効である!! なおも仕方なく支持している右翼保守は、国内事案を周辺の君側の奸の仕業に仕立てようと必死だが、そういう周辺の者に絡め取られているような自身に定見のない者は、そのこと自体が統治する「能\力」がないのである!! 終らせるべきである!!!
明治維新は京都が激しく幕末から渦に巻かれたと思います。
明治維新は京都が激しく幕末から渦に巻かれたと思います。 西郷隆盛、久坂玄瑞、三条卿、幕末から明治維新にかけての 英傑の方は沢山いましたが先生は誰が一番尊敬されていますか?因みに私は大久保利通 ですが
< いつものように、痛くも痒くも >
< いつものように、痛くも痒くも > 「北」のミサイル・核とまったく同じ、・・・10年どころか、判で押したように、認められない、断固として、抗議した、遺憾だ・・・と、周辺の国内勢力の一部にはそれでなんとか「外交」努力をしている格好は整えるのだろうが、その実効性は皆無である。 それで、なぜ褒めるのかね!? …日中首脳会談は、成功で総理の勝ちだ、とふれまわって回る者さえいるようである!?? 喧伝は、左翼だけの専売特許ではない。 『 菅義偉官房長官は3日午前の記者会見で、東シナ海の日中中間線付近で中国が資源開発に向けた試掘とみられる活動を行っていることを確認したとして、外交ルートを通じて中国に抗議したことを明らかにした。 菅長官は「中国側が一方的な開発に向けた行為を継続していることは極めて遺憾だ」と述べた。 日中両政府は2008年、ガス田の共同開発で合意したが、その後開発に向けた条約締結交渉は中断し、中国が一方的に開発を続けている。菅氏は「合意に基づく交渉を早期に再開し、合意を実現できるよう強く求めていきたい」と強調した。』(12/3 時事 「東シナ海で新たに試掘か=政府、中国に抗議」) 少なくともアジアで何もしなかった無為無能\の単なる三百代言オバマからの僅か10年でさえ、その結果をいま目の当たりしながらも、・・さて、支持者たちは、「外交」上の君側の奸は誰にする心算かね? 「普通」の「他国」では、物理的な対応を当たり前に実施する、・・・英国がアルゼンチン沖のフォークランドを「奪還」する「紛争」事件があった、・・・それでも、いまでは、その経済破綻のアルゼンチンは共産党中国の財政・経済と軍事の傘下にある、その共産党中国を背後に、「イギリスの軍事予\算削減によってフォークランド防衛は弱体化し、…アルゼンチン軍に奪われた場合、奪還は極めて難しい」と認識しているとの「話し」もある(らしい)ほどにしても、いやそれだからこそなおさら、口先だけで事が済むことなどあり得ない!! 「北」だけでない「南」にも「軍事」的な対処ができるとは思わない、・・・一部の右翼保守が張子の虎だとウソ\話しをしている共産党中国軍に対してもそうだ、・・しかし、軍事に至らない「物理」的な対処があり得る(日々、実例があるだろう、と思う)!!! ・・・それは、「平時」での「自衛軍備の充実」の意義を問うものである!!
< まるで >
< まるで > 右翼保守と左翼は戦後の戦前と戦中のようだ、・・・でっち上げた戦果を喧伝してきたマスメディアは、左に座り直しただけで、「今」まったく同じことを繰り返し、「戦後の戦中」を生きている、・・・一人の頭目を押し立てる右翼保守は、その意に反する言動をみて、戸惑いの果てに、「君側の奸」探しをし始めて、「戦後の戦前」を追体験しているかのようだ。 つい2か月前には、その党内の議員支持者の数を誇っていたのに、「党内基盤が弱く、国内問題ではその意が通せない」と嘆いてみせて、「取り巻きが大したことがないため」に、総理の意とは異なる政策が打ち出されているのだ、と右翼支持者は言いはじめているのだ、・・・外交と違って、・・・「あいつ」と「こいつ」が国内の事は取り仕切っていて、と!!! 少し立ち止まれば、その外交も、これまで「どれほどのものだったか」まったくの「不明」で、今後も左はむろん右の者達が願っているあるいは「想定したがっている」ような事態にはならない、・・だろう、そして国内マターの「あいつとこいつ」に、「外交」上の「あいつとこいつ」探しが始まるだろう。 戦後にありながら、その戦中と戦前を生きている者達が、政治の中枢に関わろうとしている、・・・けれど、「庶民」にしか宿らない「真正の保守」は、そんなものは脇目に、「自律・自存」の長期の日本の将来図を描き施策する者をそっとじっと見極めながら、「自在な暮らし」を求めて淡々と生活している。・・・その意志を表\示するときは遠くはない。
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