2018年6月8日金曜日

私は最近、仕事や学業等でストレスがたまり、心身共に少し疲労しています。

西田先生、こんばんは。
私は最近、仕事や学業等でストレスがたまり、心身共に少し疲労しています。
先生は政治家という厳しい仕事をされてますが、どのようにしてストレスを発散されて
いますか?たまにマイナス思考に陥ったりすることはないですか?
ありふれた質問で申\し訳ありません。

我が国は移民を増やすことで、何を得たいのでしょうか?

西田先生、こんにちは。お元気でお過ごしでしょうか?僭越ながら質問させて
いただきます。

 我が国は移民を増やすことで、何を得たいのでしょうか?現状増え続けている
移民に対し将来世代はどのような対処をとればよろしいとお考えでしょうか?ア
ドバイスをお願いいたします。

※国連の定義に従い「出生あるいは市民権のある国の外に12カ月以上いる人」を
移民と定義した場合。

2018年6月7日木曜日

< いまこそ、・・国際的取締りを >

なぜ、いまこそ、タグを組まないのか?

知財の開示をしなければ商売させない、それどころか、企業内に共産党組織の監視員を置くという、デタラメの共産中国に対して、声を挙げるだけでなく実力を以って立ち向かう米国と、それこそtpp11はじめインド・パシィフィック、共産中国べったりのドイツを除く欧州各国にも「運動」して、いまこそ、叩くべきである、・・・マスメディアのパブロフの犬達は「貿易戦争」などとウソ\話を流布して親共産の姿勢を鮮明にしているが、これは、「知財ドロボーの取締り」がその本質であって、むしろ、国際刑事犯罪事案だというべき深刻な犯罪である!!!

この「いま」こそが、軍事以外での経済的同盟を世界的に展開する構\想とその実行こそが、外交・安全保障・経済協力の神髄であって、・・・真に外交手腕を発揮すべき局面である!!!

そういう総理や大臣や政治家や学者が、・・・・この日本には、見当たらない、という現況こそが、将来を感じ取ることができない若い者達に反映しているのである、・・・オツムの足りない学者や政治家や評論家の分析とはまったく異なり、これが出生率の低位傾向の真の背景なのだ、将来のない者達が、子孫を残すことなど無いからである!!!

米国内でも、たとえば、マーティン・フェルドマンのような学者、・・・何度も共産中国の経済フォーラムなるものに招待されて(いるらしい)、・・・その帰国後に米国メディアに関連記事を書いてもらうのが目的で、世界的に著名な学者を招待し・接待し、カネを出して箔付けするのが共産中国の常套なのだろう・・・、その政治性の高い学者でさえ、恐るおそるであっても、関税やwtoの問題ではなくて、知財の保護という正当な主張のための手立てとして非難すべきとは決して言えない、と主要なメディアで書いているようである

日本にもせめてこの程度のことを語る者がいればまだしも、・・・まったく何もなく、・・なんとも酷い、哀しい状況なのだ!!!

皆さんは、どう考えるか?

今こそ国債の増発と金融緩和を同時に行うべきではない でしょうか?

今こそ国債の増発と金融緩和を同時に行うべきではない
でしょうか?日銀の黒田総裁は金融緩和を続けるつもり
のようですが、市中銀行にとって貴重な財源たる長期国
債は取り上げられ、その悪影響が最近の銀行統合の加速
ぶりに繋がっているのではないでしょうか。
新幹線・高速道路・港湾等の整備等の生産性向上に直結
する案件であれば、供給力の増加は間違いないと思いま
すので、国債金利の暴\騰を気にする必要も少なく、これ
らへの積極的な国債の増発投資と日銀買取を行えば、同
時に銀行救済策にもなるのではないでしょうか。

< BAaaaaaaaaa-ka!!!!・・・ >

『自民、公明両党は2日、カジノを中核とする統合型リゾート(IR)の実施法案をめぐり、最大の焦点だったIRの整備箇所数について、全国で3カ所とすることで合意した』(4/2 時事)

いま、どのような「国際」の環境下にあるのか???
そのなかで、何に政治的「血道」をあげるべきか???


「取り戻す」べき「保守」、という意味での「re-volution」が、喫緊のかつ永続的な課題である、と革めて思い知らされる、・・・その政権党の痴呆振りである、・・・革命であるからには「粛清」が伴うであろう・・・「民主」的な法的手段を以って!!!


真の保守は、いつも「将来」を感じ取らせるものである、・・・此処は、孫も住み続けることができる地である、と!!!

いま、左翼はむろん、右翼保守達も含め歴代の政権は数十\年にわたり、これに真っ向から「違背」し続けている!!!

< 「政策」を!! >

2ヵ月以上前に「水素」を種に、<研究開発立国を>と、つぎのように書いた・・・
【・・・「技術」は、放っておけば、やがて間もなく次第に「類似」品が出回る「世界」のように思える、・・・でも、「研究開発」は、「自然」に拡がることはない、・・・「意志」とか「覚悟」とかそれに伴う「支援」とかが必須の、まして、その「将来に向けた持続」のためには、「教育」インフラまで含めた裾野が広がっているいる「世界」の様に感じられる!
・・・そして、肝心なのは、立ち向かっていく若い者達の「自在」を許す「度量」が試される世界なのだ、おそらくは、・・・その「むつかしさ」を支えることに、国の役割があるのでないか?
(20180118) 】

ついこの間の3/24(土)の日経に、エネ基本計画をめぐって「水素」を取上げていた、・・・がしかし、EVが主流となり「戦略孤立する不安」を強調して、恐るおそるの態だ!

たぶん、「車」のことだけ念頭に置いているからだろう、・・・素人には分からないとはいえ、エネルギー源として捉えて、その使途の多様自体が「開発」事案とすれば、なお一層「政策」として打ち出すに値する拡がりと奥行きがある筈だと感じられる!!


多くの庶民が政治に求めているのは、「将来」を感じ取らせるこの種の「政策」である!!!

一部の役所の、役人だけが一所懸命という風の、作文の政策に止まっている限り、この新聞の論調の様に「さあ、上手く行くかな・・」といった「感じ」しか人々には与えないのである!!


政治家が、役人に「お任せに」してはならないのは、こういう「政策」である!!!


多くの者が「それがなんなの・・」と呆れている「国会」、その野党のバカ連中とその対応に終始している与党の連中に対して、その多くの者がこころから何を求めているかをよくよく振り返ってみて呉れ、といえば・・・なんのことはない、この<「政策」を>という「当たり前」なのである!!!

西田先生が尽力されたヘイトスピーチ規制法、都合よく使われている方々が 見受けられますが、先生のお考えをお願い致します。 もちろんヘイトはいけませんが。

西田先生が尽力されたヘイトスピーチ規制法、都合よく使われている方々が
見受けられますが、先生のお考えをお願い致します。
もちろんヘイトはいけませんが。