2021年4月26日月曜日

今発表されているコロナ緊急経済対策は、現代の「特攻」作戦だと思いますが、西田議員はいかが思われますか?

今発表されているコロナ緊急経済対策は、現代の「特攻」作戦だと思いますが、西田議員はいかが思われますか?
私の解釈ですが、過去の大戦をコロナウイルスに置き換えると「特攻作戦」=「明らかに不足している補償での自粛」、「特攻する兵」=「自粛をする国民」、「徴兵を逃れた国民」=「自粛しない(働く)国民」と考えられませんか?「特攻による死」=「補償不足状態での自粛の末の自殺、心中」という結末が待っているように思えてなりません。
既に、この状況下で外出する人たちは「国を裏切った反逆者(徴兵を逃れた)」かのような言われ方になりつつあります。
またも国民は、「お国のため(コロナを収束させる)」という大義の下、自分の死に様を選ばなければならないのでしょうか?